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ベルブランは8つの無添加成分!刺激がある成分は含まれている?

ベルブラン口コミ

ベルブランはニキビのシミを改善することができる美容液です。そんなベルブランの特徴として8つの無添加成分ということが挙げられます。

敏感肌やデリケート肌にも優しい無添加ベルブランは刺激がある成分は含まれているのでしょうか?

 

ベルブランの8つの無添加成分

敏感肌の方がスキンケア商品を購入する際は、

  • 無添加なのか?
  • アルコールが含まれていないか?
  • 毛穴を詰まらせるポリマーが入っていないか?

といった事が気になるかと思います。

敏感肌でなくても、ニキビやニキビ跡がある肌はとても敏感な状態となっていますので、添加物で刺激を与えてしまうと治りが遅くなってしまいます

刺激を抑えるために成分にもこだわる必要があるのですが、ベルブランは8つの無添加成分となっていました。

ベルブラン無添加

  • 紫外線吸収剤(紫外線を防ぐ力が強い分肌への負担が大きい)
  • 動物性原料(アレルギー体質の人は動物性原料でアレルギーを起こす事があります)
  • 合成香料(アレルギーやホルモンバランスを崩すとも言われています)
  • タール系色素(皮膚病や発ガン性が疑われる種類もあり、肌トラブルを起こしやすい成分)
  • パラベン(皮膚炎や湿疹などのアレルギー疾患の例もあります)
  • シリコン(滑らかな仕上がりになりますが、通気性が悪く皮膚の環境を悪くし、肌トラブルを招きます)
  • 石油系界面活性剤(肌のバリア機能を弱めたり、たんぱく質を変質させたりする危険性がある)
  • 鉱物油(肌に浸透しにくい性質を持ち、化粧品に入っていると効果が出にくいとされています)

上記8つの他に、

  • アルコール(肌の水分を蒸発させ乾燥させてしまう)
  • ポリマー(毛穴を詰まらせる原因となる)

といった成分も配合されていませんので、10個の無添加成分とも言えるでしょう。

「とにかく肌に優しく」「とにかくニキビに優しく」といった事を追求しているベルブランだからこそ、口コミで人気の理由の一つでもあります。

 

ニキビやニキビ跡に効果的なビタミンCは配合?

ニキビやニキビ跡に効果的なビタミンCは刺激が強いため、敏感肌の方は避けているという方もいると思います。またビタミンCは肌への浸透効果も低い為、あまり効果的ではありません。

そんなビタミンCを改良して開発されたのがビタミンC誘導体です。ビタミンC誘導体はビタミンCで問題だった刺激を抑え、浸透効果も8倍上がっているとされています。

ベルブランではビタミンC誘導体を配合しています。

ビタミンC誘導体には以下の働きに期待ができます。

  • コラーゲンの合成を促し肌の再生
  • ニキビの元となる皮脂を抑える作用
  • シミのもととなるメラニンの生成を抑制する
  • 赤ニキビなどの炎症を抑える作用

このように、ニキビやニキビ跡にとって大切な効果が期待できるのがビタミンC誘導体です。せっかく10個の無添加成分といったメリットがあるのに刺激があったら嫌ですものね。

ビタミンC誘導体を配合しているベルブランはニキビやニキビ跡を治したい敏感肌やデリケート肌の方にオススメの商品です。

 

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